大山裕介

北海道を拠点に活動するカウンセラー/文章書き。2018年からWeb・音声・文章で発信を続けています。現在は音声を原典に、note・WordPress・AIへつなぎ、自分の言葉が残る発信動線を実践中。AIに任せきらず、途中で止まっても戻れる仕組みを「AI発信運行OS」として届けています。

    散乱する情報を整理し、AI時代における発信の構造とポートフォリオを設計図に落とし込む様子

    AI SEO時代のブログ生存戦略|引き算の時代に生き残る一貫性

    AIが記事を引き算で選別する時代。Gemini不具合の現場から見えてきた個人戦略。小手先の手法に頼らず活動拠点を定め、一貫性とを持って発信を資産として育てる

    静かな書斎でノートとPCに向き合い、AIとの適切な距離感を思索する大山裕介のイラスト

    AIに仕事を任せて正解がわからない時|立ち止まり自力を育てる思考法

    2026/8/18    , ,

    AIに仕事を任せても正解がわからない不安の正体を解説。自分の理解を超えた丸投げを防ぎ、判断の主導権を手放さずに自力を育てる、大山流の立ち止まり方をお届けします。

    共同で記事制作を進める、あたたかい雰囲気のワークスペースイラスト

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.37

    お盆明けの焦りをほどき、自分の選択とリズムを愛おしむおすすめのSubstackエッセイ10篇を紹介。連休明けの心を整え、歩き出すための言葉が並びます。

    大山と女性メンバー2人が書斎でノートやパソコンを囲み、対話しながらコンテンツ制作を進めている様子

    AI時代の発信は「生身の声」と「楽しむ心」で届く|大山流の共創術

    AI時代だからこそ生身の音声が最大の武器になる。自力を残す納期管理と、開発者視点から紐解く「楽しむ発信」が最強のアルゴリズムである理由を分かりやすく解説します。

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.36。大山とアンナが書斎で向き合い、数字や役割を手放して自分に戻っていく10篇を紹介する記事のサムネイル

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.36

    Substackで出会った10篇を紹介。バズや数字、人との役割、AI時代の仕事、家族、瞑想、幸せのものさしを通して、自分らしく生きるヒントを届けます。

    大山CEOと12名のAI専門エージェントで構成するチーム大山GEM

    チーム大山GEM|12名のAI専門エージェントとつくる記事制作オフィス

    大山CEOと12名のAI専門エージェントで構成する編集チーム「チーム大山GEM」。各メンバーの専門分野と記事制作の流れを紹介します。

    窓辺で考えごとをしながらノートに向かう男性と、「他人の不安をもらっていませんか? 自分のペースを取り戻す『ずらす』習慣」という記事タイトルを入れたサムネイル画像

    他人の不安に引っ張られないために|自分のペースを取り戻す「ずらす」習慣

    なぜか焦る、落ち着かない。そんな日は周囲の不安や忙しさに引っ張られているのかもしれません。あえて行動をずらし、手書きのジャーナリングで自分のペースを取り戻す方法

    Team大山GEMのメンバーが、Substackエッセイ8作品のカードを囲んで内容を確認する様子

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.35

    Substack エッセイ おすすめ8篇を紹介。人とのつながり、行動、記憶、幸せ、職人の感覚から、自分の選択を信じるヒントを届けます。

    Grok 4.6とX運用を振り返る大山裕介

    Grok 4.6を使い切って分かった。X攻略より「居座る時間」が大切な理由

    Grok 4.6の利用上限から見えたX運用。攻略法より滞在時間を重視し、ショート動画を試しながら発信を続ける考え方を紹介します。

    大山とストリアが10枚の物語カードをエッセイ・ラックへ並べる様子

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.34

    Substack エッセイ おすすめ10篇を紹介。人とのつながり、行動、記憶、幸せ、職人の感覚から、自分の選択を信じるヒントを届けます。