広告 マインド・思考法

大山裕介のKindle書籍

BOOKS BY YUSUKE OYAMA

今の自分に合う一冊を。

言葉、感情、AIとの付き合い方。テーマは違っても、この3冊の根にあるのは「誰かの正解ではなく、自分の感覚と言葉を取り戻す」という問いです。

※このページにはAmazonアソシエイトリンクが含まれています。リンクを通じて購入された場合、当サイトに紹介料が入ることがあります。

3冊に流れている、ひとつの問い

情報や「こうすべき」に囲まれていると、自分が本当はどう感じているのか、何を言いたかったのかが分からなくなることがあります。僕が書いた本は、正解を教えるためのものではありません。今いる場所から少し立ち止まり、自分の声を確かめるための本です。

今、いちばん近い悩みから選ぶ

気になる項目を押すと、その本の紹介へ移動します。

大山裕介の著書

今の自分に必要なテーマから、読み始めてみてください。

大山裕介著『自分の声で生きる』の表紙
VOICE & WORDS

自分の声で生きる

誰かの正解を降り、心の言葉を未来へつなぐ

誰かの期待や世間の正解に合わせるうちに、自分の声が聞こえなくなった人へ。内側にある言葉を取り戻し、自分の人生をもう一度選び直すための一冊です。

こんな方へ

  • 周囲の期待に応え続けることに疲れた
  • 自分らしい言葉で発信したい
  • 他人の正解ではなく、自分の基準を取り戻したい

この本から持ち帰れること

  • 自分の声を見失う仕組みへの気づき
  • 心にある言葉を拾い直すための視点

Amazonで詳細を見る

大山裕介著『未感ノート』の表紙
FEELING & FUTURE

未感ノート

ToDoリストに疲れたあなたへ

未来の出来事ではなく、未来に感じたい感情を書くノート術です。今の気持ちを否定せず、感じたい未来を一行で書き、今日の小さな選択へつなげていきます。

こんな方へ

  • やることリストに追われている
  • 目標を立てても苦しくなってしまう
  • 未来を「達成」ではなく「感情」から考えてみたい

この本から持ち帰れること

  • 未来に感じたい感情を言葉にする方法
  • 今日の行動を無理なく選び直す小さな習慣

Kindle版をAmazonで見る

大山裕介著『AI疲れはGeminiで整える』の表紙
AI & CREATIVE LIFE

AI疲れはGeminiで整える

説明書を捨てて「ストーリー」で動かす

新しいAIを追い続けることに疲れた人へ。Geminiを単なる便利ツールではなく、思考と仕事を整える相棒として使うための実践的な一冊です。

こんな方へ

  • 新しいAI情報を追うことに疲れた
  • AIを使っても仕事や思考が整わない
  • 自分らしさを失わずにAIと付き合いたい

この本から持ち帰れること

  • AIに振り回されないための距離感
  • ストーリーを使ってGeminiと対話する考え方

Kindle版をAmazonで見る

どれから読むか迷ったら

3冊は別々のテーマを扱っていますが、順番に読むなら、まず自分の声を確かめ、次に感じたい未来を描き、そのうえでAIとの付き合い方を整える流れがおすすめです。

自分の声で生きる未感ノートAI疲れはGeminiで整える

もちろん、今いちばん困っているテーマの本から読んでも大丈夫です。

著者からのメッセージ

僕自身も、正解を探しすぎて迷い、自分の言葉が分からなくなることがあります。だからこの本には、上から答えを渡すようなことは書いていません。

同じように迷っている人が、自分の感覚へ戻る途中で、少し立ち止まれる場所になればうれしいです。

大山 裕介

本の外でも、言葉を届けています

まず文章を読んでみたい方も、直接質問したい方も、今の距離感に合う入口を選べます。

未来のコンパスを読む

AI時代にも自分の言葉を失わずに進むためのエッセイや実践記録を公開しています。

最新の記事を見る

大山へ直接質問する

noteメンバーシップでは、月4回まで気になっていることを直接質問・相談できます。

メンバーシップを見る

Substackでエッセイを読む

日々の気づきや、文章になる前の思考を、読者への手紙のように届けています。

無料で購読する

書籍や活動についてのお問い合わせはこちらから。

お問い合わせフォームへ

    • この記事を書いた人

    大山裕介

    北海道を拠点に活動する「文章屋」です。 2018年から、Webサイト作成、動画編集、音声配信など、多角的なメディア発信を続けてきました。現在は最新AI「Gemini」を深く使いこなし、人間の感性とAIの機動力を掛け合わせた「新しい文章表現」を追求しています。 技術的なWeb制作では「情報の構造化」を。数々のツールを渡り歩いてきた経験があるからこそ、AI(Gemini)という強力なパートナーを得て、より深く、より速く、本質を届けることが可能になりました。

    -マインド・思考法
    -, ,