大山裕介

北海道を拠点に活動するカウンセラー/文章書き。2018年からWeb・音声・文章で発信を続けています。現在は音声を原典に、note・WordPress・AIへつなぎ、自分の言葉が残る発信動線を実践中。AIに任せきらず、途中で止まっても戻れる仕組みを「AI発信運行OS」として届けています。

    AI時代の発信で完成品だけを目的にせず、考える・話す・整える・届ける・育てる工程を大切にする大山とチーム

    工程にこそ価値がある。目的を完成品にしないAI時代の発信論

    AIで綺麗な完成品が一瞬で作れる今、自分の価値はどこにあるのか。上手さ合戦から抜け出し、試行錯誤の経路と声の足場を残す発信論を北海道の日曜日に考えます。

    日常の瞬間や未知の景色、正解や普通を問い直す8篇のエッセイを囲んで語り合う大山とチームメンバー

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.60

    Substack エッセイから心整う8篇を厳選。日常の美しさや「普通」の解体、今ここへの集中、不完全の受容に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    note翻訳の波と新しい数値を確認しながら、検証に留まらず発信運行を続ける大山とチーム

    note翻訳の波と新数値。検証より動く「一本を通す」発信運行

    noteの自動翻訳や新ダッシュボードの変化。施策を一つずつ検証する教科書通りより、勢いがある時に一気に動く。AI時代に声という一次情報を遠くへ繋ぐ発信設計を考えます。

    力みをほどきながら、大切なものを選び取る8篇を囲んで語り合う大山とチームメンバー

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.59

    Substack エッセイから心ほどける8篇を厳選。看板の縛りの解除や水のような柔軟さ、思考の休息、削る選択に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    画像生成AIの停止をきっかけに、AI依存を見直しながら仕事を続ける方法を考える大山とギア

    そのAIが止まっても仕事は止まりませんか。画像停止で気づいた依存の罠

    ChatGPTの画像生成上限で発信動線が止まった実体験。文章は書けるのになぜフリーズしたのか。AIネイティブ時代だからこそ持っておきたい手作業の足場を考えます。

    夕暮れの書斎で原稿を広げて対話する大山とストリア。ESSAY LAC / VOL.58「『いつか』を確かな歩みに変え、自分らしさと心を守る設計図を描く8篇」のアイキャッチ画像

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.58

    Substack エッセイから心整う8篇を厳選。「いつか」の予定化や秋の外気浴、AIに渡せない思想、ブレない設計図に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    AIが加速する時代の中で、1年後にどんな自分で暮らしたいかを見つめる大山とアンナ

    1年後どんな自分で暮らしたいか。AI加速の狭間で探す感情の目的地

    毎週進化するAI時代。「何になるか」より「どんな感情で暮らしたいか」を定める。一瞬で着く速さの陰で失われるものと、自分の足で歩きながら探求する豊かさを考えます。

    Substackで紹介する8篇のエッセイを並べた木製ラックを囲み、大山・ストリア・アンナ・ギアが言葉を読みながら語り合う夕暮れの書斎風イメージ

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.57

    Substack エッセイから心と身体をゆるめる8篇。月曜日の楽しむ視点や身体の力みの解放、自分主体の走りに、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    マルチタスクに散らばる作業を整理し、「一本を通す」発信運行を考える大山とスティーブ

    やりたいことを忘れる前に。マルチタスクの罠と「一本を通す」発信運行

    画像待ちの寄り道で本来の目的を見失うマルチタスクの罠。チェックリストを使わずにAIに使われ倒し、遠くへ一本の導線を通す持続可能な発信設計を考えます。

    明るいアトリエで、大山を中心にアンナ、ギア、ストリア、マックスが写真や地図、PCを囲みながら、それぞれの視点でSubstackエッセイ8篇を選び、読み解いている

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.56

    Substack エッセイから心ほどける8篇を厳選。比較の手放しや自責の解除、落ちた速度の景色、奥にある優しさに、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。