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大山裕介
北海道を拠点に活動するカウンセラー/文章書き。2018年からWeb・音声・文章で発信を続けています。現在は音声を原典に、note・WordPress・AIへつなぎ、自分の言葉が残る発信動線を実践中。AIに任せきらず、途中で止まっても戻れる仕組みを「AI発信運行OS」として届けています。
Gemini & Yusuke Oyama
AIで綺麗な完成品が一瞬で作れる今、自分の価値はどこにあるのか。上手さ合戦から抜け出し、試行錯誤の経路と声の足場を残す発信論を北海道の日曜日に考えます。
Substack エッセイから心整う8篇を厳選。日常の美しさや「普通」の解体、今ここへの集中、不完全の受容に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
noteの自動翻訳や新ダッシュボードの変化。施策を一つずつ検証する教科書通りより、勢いがある時に一気に動く。AI時代に声という一次情報を遠くへ繋ぐ発信設計を考えます。
Substack エッセイから心ほどける8篇を厳選。看板の縛りの解除や水のような柔軟さ、思考の休息、削る選択に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
ChatGPTの画像生成上限で発信動線が止まった実体験。文章は書けるのになぜフリーズしたのか。AIネイティブ時代だからこそ持っておきたい手作業の足場を考えます。
Substack エッセイから心整う8篇を厳選。「いつか」の予定化や秋の外気浴、AIに渡せない思想、ブレない設計図に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
毎週進化するAI時代。「何になるか」より「どんな感情で暮らしたいか」を定める。一瞬で着く速さの陰で失われるものと、自分の足で歩きながら探求する豊かさを考えます。
Substack エッセイから心と身体をゆるめる8篇。月曜日の楽しむ視点や身体の力みの解放、自分主体の走りに、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
画像待ちの寄り道で本来の目的を見失うマルチタスクの罠。チェックリストを使わずにAIに使われ倒し、遠くへ一本の導線を通す持続可能な発信設計を考えます。
Substack エッセイから心ほどける8篇を厳選。比較の手放しや自責の解除、落ちた速度の景色、奥にある優しさに、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。