大山裕介

北海道を拠点に活動するカウンセラー/文章書き。2018年からWeb・音声・文章で発信を続けています。現在は音声を原典に、note・WordPress・AIへつなぎ、自分の言葉が残る発信動線を実践中。AIに任せきらず、途中で止まっても戻れる仕組みを「AI発信運行OS」として届けています。

    見えない疲れをほどき自分の歩幅を取り戻す9篇を並べる大山とジェシカ

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.42

    Substackから見えない疲れをほどき自分の歩幅を取り戻すおすすめエッセイ9篇を厳選。判断疲労や焦りへの向き合い方を大山のリスタックコメント付きで紹介します。

    柔らかな朝の光が差し込むアトリエで、仲間たちと共に机を囲み対話しながら言葉を紡ぐチーム大山GEMの共創風景

    AI時代だからこそ自分の好きと向き合う。効率化の先にある愛おしい時間

    何でも早く整うAI時代だからこそ、効率化の先にある好きなことに向き合う時間が大切。自分の言葉で誰かの心を豊かにする原点と、発信の場への感謝を深く掘り下げて解説。

    朝の光が差し込む静かなデスクと温かいコーヒー、ノート(やめる理由を手放す思考法)

    やめる理由を手放すと発信は続く。反応がない孤独を越える原点の思考法

    発信をやめたくなる最大の理由は無反応への焦り。誰かの心を軽くしたい原点に立ち返り、数字や交流という手段を手放して心地よく発信を継続するための思考法を詳しく解説。

    Substack エッセイ9篇の感情と記憶に灯りをともす大山とヒスイ

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.41

    Substackから日々の体温と書く手触りを届けるおすすめエッセイ9篇を厳選。感情や日常の記憶に寄り添い、心を緩める物語

    穏やかな書斎でマイクに向かい、声から生まれる言葉をノートに書き留める大山裕介のイラスト

    結論はいらない。声から始まる執筆ログがAI時代の確かな信用を作る

    AIが文章を量産する今、何が人間の証明になるのか。結論や完璧を手放し、声の温度から始める執筆ログが迷いを確かな信用に変えていく。疲れない発信の原点を詳しく解説。

    静かな書斎で画面から目を離し、ノートとペンに向き合って思考を巡らせる大山裕介のイラスト

    AIの完成形に思考が止まる理由。検品者をやめて自分で書く発信論

    AIの完成文を見ると思考が止まる理由とは。作者から検品者になる罠を解き、不完全でも自分の手で書く手触りと、音声という一次情報の価値を取り戻す思考法を解説します。

    Substack エッセイ9篇のカードを届く橋へ整える大山とニーナ

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.40

    Substack エッセイ おすすめ9篇を紹介。文章の約束、読者目線、体験、言葉、メモ、体の緊張、健康、年齢、個性から、届け方と続け方を整えるヒントを届けます。

    攻略法を追うのをやめた日

    攻略法を追うのをやめた日。アルゴリズム変更を「楽しさの更新」と捉える

    SNSのアルゴリズム変更に疲れていませんか?トレンドに群がるのではなく、自分のペースと滞在時間を大切にして、無理なく発信を長く続けるための大山流の思考法を解説。

    Substack エッセイの言葉から夢と自分の発信場所を設計する大山とマックス

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.39

    Substack エッセイ おすすめ7篇を紹介。夢、発信、人間関係、待つ時間、見直し、体の違和感から、自分の場所とペースを守るヒントを届けます。

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.38。大山とアンナが書斎で原稿を見ながら、発信・休息・働き方を見直す10篇を紹介するサムネイル

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.38

    Substackで出会った10篇を紹介。発信、AI、休息、睡眠、働き方を見直し、無理なく続けるためのヒントを届けます。