大山裕介

北海道を拠点に活動するカウンセラー/文章書き。2018年からWeb・音声・文章で発信を続けています。現在は音声を原典に、note・WordPress・AIへつなぎ、自分の言葉が残る発信動線を実践中。AIに任せきらず、途中で止まっても戻れる仕組みを「AI発信運行OS」として届けています。

    アトリエで静かに未来へ届く発信の動線を整える大山裕介

    フォロワーゼロから未来を届ける。消耗しない発信動線のつくり方。

    フォロワー数に依存せず未来の願望へ届けるPinterestの活用法。音声という一次情報を起点に、営業で押し込まず公式サイトへ繋ぐ、持続可能な発信の仕組みを解説。

    温かな光が差し込むアトリエで、エッセイを読み書きしながら言葉を届ける二人の創作風景

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.46

    Substack エッセイから心に残る10篇を厳選。信頼の構築や記憶、感情の受容、曖昧さの美しさを綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    朝の自然光が差し込むアトリエで手触りのある発信を整える大山裕介とチーム

    発信で疲弊しないために。届かない時代の架け橋とコミュニティの温度差

    SNSでの発信に疲れたり、コミュニティの熱量に気後れしていませんか。闇雲な拡散を手放し、紹介の架け橋と組み立てで信頼を積み重ねて発信を長く続ける視点を届けます。

    夕暮れのアトリエで6つのエッセイを前に余白について思索する大山とストリア

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.45

    Substack エッセイから心安らぐ6篇を厳選。受容や家族の記憶、任せる勇気、余白の育み方を綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    温かみのあるアトリエで対話と試行錯誤を重ねる創作風景

    能力が低いからと手放さない勇気|効率化の時代に本当に人が集まる場所

    効率や成果だけで人を切り捨てる時代。不器用でも関わりを手放さず、生身の体温やプロセスを大切にする姿勢に人は集まります。満月の日に見つめ直す手放さない勇気の記録。

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    音声や記事をそこで終わらせない「AI発信運行OS」を発売しました

    2026/9/1  

    音声配信を続けている。 記事も書いている。 でも、配信した音声はそのまま流れていき、書いた記事も公開したところで止まってしまう。 そんなことはないでしょうか。 発信を広げるために必要なのは、さらに投稿 ...

    Substack エッセイ8篇の言葉と体温を読者へ届ける大山とストリア

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.44

    Substack エッセイから心に寄り添う8篇を厳選。承認や年齢、日常の探求、習慣の整え方を綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    三日坊主の正体と月の2.5日周期のリズムをアトリエで思索・共創する大山裕介とチーム

    三日坊主の正体は月のリズム。小手先のデータハックを手放す発信論

    三日坊主は意志の弱さではなく月が約2.5日周期で星座を渡るから。小手先のデータハックを手放し、大衆の集合無意識と宇宙のバイオリズムに波長を合わせる心地よい発信論。

    Substack エッセイ8篇から自分らしい言葉の体温を届ける大山とストリア

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.43

    Substack エッセイから心に響く8篇を厳選。AIとの共生や発信の工夫、素直な挑戦を描いた物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えて丁寧にお届けします。

    温かいアトリエで大山裕介とチームメンバーがテーブルを囲み、生身の言葉を紡ぎ出す作戦会議の風景

    素材である自分を曲げない。アルゴリズムのレシピに合わせない発信方法

    アルゴリズムの型に合わせるため素材である自分を変えていませんか。正論ばかりで疲れる前に、読まれない道を恐れず生身の言葉で発信する心地よい作法を分かりやすく解説。