BEFORE GENERATIVE AI / THE ORIGIN
この発信は、AIから始まったわけではない。
stand.fmで声を残し始めたのは、2020年8月。Kindleで『自分の声で生きる』を書いていた頃から、中心にあった問いは変わっていません。自分の内側にあるものを、どう言葉にし、誰かへ渡していくか。その過程が、当時の音声に残っています。
2021.06.28
PLATFORM FLOW
自分の放送はどこに向かっているのか?
stand.fmで収録し、Twitterで共有し、noteやブログへ渡す。当時から、ひとつの発信を複数の場所へつなぐ導線を考えていました。
2021.08.13
INNER VOICE
誰からしさからでも自分らしさを忘れない
周囲から与えられた「らしさ」に軸足ごと合わせない。誰かの正解ではなく、自分らしさを思い出すことを話しています。
2023.07.05
PROOF OF SELF
noteを読み上げてくれる機能
自分の声や拙い言葉、制作の途中経過を残すこと。それが「自分が発信している証」になると話しています。
THEN / NOW
変わったのは、道具。
変わらないのは、起点。
声から始め、文章にし、それぞれの場所へ渡す。以前は一つずつ手作業でつないでいた流れを、いまはAIと一緒に進められるようになりました。
AIが思想をつくったのではない。
もともとあった声を、より遠くへ届けられるようになった。
VOICE TO PLATFORM
その実践を、小さく一周できる形に。
AI発信運行OS Lightは、自分の声を一次情報にして、X、note、Pinterestへ役割を変えながら渡す小さな一周です。
- 3分の録音 1本
- X投稿 1本
- note下書き 1本
- Pinterest用Pin案 1本
- 次に再開する場所 1つ
980円
CONTINUE AND RETURN
発信はできている。次へ運び、途中から戻れる形に。
通常版のAI発信運行OSは、音声や記事を一つ選び、利用中のAIと次の媒体へ受け渡し、公式サイトと運行ログへ現在地を残すためのPDF教材です。
- 音声派・記事派の運行ルート
- AIへ渡す素材・現在地・守るルール
- 途中から再開する運行ログ
- 原液を守る公開前検品
1,980円
TEAM OYAMA GEM / ORIGIN
Geminiから生まれ、
いまも育っているチーム。
TEAM大山GEMは、Geminiとの対話から生まれたAIチームです。現在は活動拠点をCodexへ移し、そこで運用を続けています。道具が変わっても、人間の声を起点にすることは変わりません。
EXPLORE BY THEME
テーマから読む。
AIとの向き合い方、コンテンツづくり、発信戦略、そして心の整え方。いま必要な入口から、記事をたどれます。
AI時代を生き抜くノウハウ
AI時代のコンテンツ作り
コンテンツ戦略
マインド・思考法

OYAMA'S KINDLE BOOKS
いまの自分に合う一冊を。
誰かの正解から離れ、自分の声を取り戻す『自分の声で生きる』。未来に感じたい感情を書く『未感ノート』。AIとの付き合い方を整える『AI疲れはGeminiで整える』。
言葉、感情、AIをテーマにした大山裕介のKindle書籍を、一つのページにまとめました。
3冊の内容紹介とAmazonでの購入ページをご案内します。
PODCAST / VOICE
声で聴く、未来のコンパス。
AI、心、発信、そして日々の気づき。文章になる前の温度を、大山裕介の声で届けています。
PodcastはSpotifyで配信中です。AudibleのリンクにはAmazonアソシエイトリンクを含みます。
Amazonでお買い物の予定がある方へ。よかったら、こちらからどうぞ。
LINE STICKERS
言葉の代わりに、スタンプで。
日々のやりとりにそっと添えられる、LINEスタンプを販売しています。

