大山裕介

北海道を拠点に活動するカウンセラー/文章書き。2018年からWeb・音声・文章で発信を続けています。現在は音声を原典に、note・WordPress・AIへつなぎ、自分の言葉が残る発信動線を実践中。AIに任せきらず、途中で止まっても戻れる仕組みを「AI発信運行OS」として届けています。

    AIや分析画面に囲まれた空間で、発信の先にある信用や人とのつながりを見つめる大山とチームメンバーを描いたアイキャッチ画像

    読まれる型の逆を進む。AI引用時代に読者を導く「信用」と発信の現在地

    note1,000本を分析して見えた「読まれる型」とあえて逆をいく理由。マーケティングの先にある発信者の信用、AI引用におけるAmazon・Spotify仮説

    夕暮れのエッセイラックで、大山とストリアがノートや写真を広げながらSubstackのおすすめエッセイ8篇を紹介するイメージ

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.55

    Substack エッセイから心ほどける8篇を厳選。発表の時機や自らの選択、不器用な物語、聴く姿勢を綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    AIが導く類似の終着点に興味がないというテーマを表現した、大山とチームメンバーのアイキャッチ画像

    AIが導く「類似の終着点」に、僕は興味がない。

    AIに問題解決を急がせると、誰もが同じ「類似の終着点」に寄っていきます。桃太郎の結末のように均一化される文章から、途中の葛藤や思考ログを残す。

    AIの文章に感じる違和感をあえて直さず、自分の言葉として残す理由を表現したWordPress記事のアイキャッチ画像

    AIが削ぎ落とした「迷い」を残す!|感じた違和感を直さない選択

    AIが整えた文章に感じる違和感。その正体は、削られた迷いや葛藤に残る自分の言葉かもしれません。音声から文章を作る中で見つけた、直さないという選択をまとめました。

    夕暮れのアトリエで、大山とニーナがSubstackエッセイを読みながら、言葉の奇跡や命の尊厳、壊れる前の合図まで8つのテーマを見つめる

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.54

    Substack エッセイから心静まる8篇を厳選。立ち止まる勇気や命への感謝、日常の奇跡、壊れる前の合図に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    AIが整えた文章と本人の言葉の差を、ガラスに映る大山で表現した画像

    AIの文章に感じた違和感の正体|整った答えから自分の言葉が抜けていく理由

    AIが作った文章に違和感を覚える理由を、自分とAIの距離の違いから考えます。整った答えと自分の感覚の差分に、個性が現れる過程を、音声や発信を通じて深く綴ります。

    夕暮れのアトリエで、大山がエッセイを読み、マーベルがPCで制作を進める。中央には「Substackエッセイ おすすめ8篇」の案内があり、本音の対話や小さな変化など、8つのテーマが並んでいる。

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.53

    Substack エッセイから心軽やかになる8篇を厳選。本音の対話やハードルの崩し方、仕事の止め方、小さな冒険に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    夕暮れのアトリエで、足すことを手放し自分の現在地へ静かに戻る時間を過ごす大山とチームメンバー

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.52

    Substack エッセイから心ほどける8篇を厳選。内なる声の解放や身体の巡り、読者への寄り添い、飾らない仕組みに、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    過去の記事を読み返し、時間差で100円の価値をつける大山とチームメンバー

    自分の記事に価値があるかは自分で決めない。noteの売り方を考えた

    noteの有料記事を始めたいけれど、自分の文章に価値があるか迷っていませんか。新しい記事を量産せず、無料公開した過去記事を、時間が経ってから100円で呼び起こす

    新しいAIを全部追わず、自分に必要なものを選びながら疲れない付き合い方を考える大山とチーム

    新しいAIを全部追わなくていい|土曜日に考えた疲れないAIとの付き合い方

    新しいAIを全部追わなくても大丈夫。土曜日の札幌から、AIとの距離、流行への参加、止まった時に戻れる知識について、のんびり話します。