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大山裕介
北海道を拠点に活動するカウンセラー/文章書き。2018年からWeb・音声・文章で発信を続けています。現在は音声を原典に、note・WordPress・AIへつなぎ、自分の言葉が残る発信動線を実践中。AIに任せきらず、途中で止まっても戻れる仕組みを「AI発信運行OS」として届けています。
Gemini & Yusuke Oyama
note1,000本を分析して見えた「読まれる型」とあえて逆をいく理由。マーケティングの先にある発信者の信用、AI引用におけるAmazon・Spotify仮説
Substack エッセイから心ほどける8篇を厳選。発表の時機や自らの選択、不器用な物語、聴く姿勢を綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
AIに問題解決を急がせると、誰もが同じ「類似の終着点」に寄っていきます。桃太郎の結末のように均一化される文章から、途中の葛藤や思考ログを残す。
AIが整えた文章に感じる違和感。その正体は、削られた迷いや葛藤に残る自分の言葉かもしれません。音声から文章を作る中で見つけた、直さないという選択をまとめました。
Substack エッセイから心静まる8篇を厳選。立ち止まる勇気や命への感謝、日常の奇跡、壊れる前の合図に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
AIが作った文章に違和感を覚える理由を、自分とAIの距離の違いから考えます。整った答えと自分の感覚の差分に、個性が現れる過程を、音声や発信を通じて深く綴ります。
Substack エッセイから心軽やかになる8篇を厳選。本音の対話やハードルの崩し方、仕事の止め方、小さな冒険に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
Substack エッセイから心ほどける8篇を厳選。内なる声の解放や身体の巡り、読者への寄り添い、飾らない仕組みに、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
2026/9/6 note有料記事, コンテンツ販売, 文章の価値, 時間差100円note, 過去記事
noteの有料記事を始めたいけれど、自分の文章に価値があるか迷っていませんか。新しい記事を量産せず、無料公開した過去記事を、時間が経ってから100円で呼び起こす
新しいAIを全部追わなくても大丈夫。土曜日の札幌から、AIとの距離、流行への参加、止まった時に戻れる知識について、のんびり話します。