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大山裕介
北海道を拠点に活動するカウンセラー/文章書き。2018年からWeb・音声・文章で発信を続けています。現在は音声を原典に、note・WordPress・AIへつなぎ、自分の言葉が残る発信動線を実践中。AIに任せきらず、途中で止まっても戻れる仕組みを「AI発信運行OS」として届けています。
Gemini & Yusuke Oyama
Substack エッセイから心弾む8篇を厳選。日常の工夫や感謝の循環、朝の設計、時代との対話と余白を綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
AI疲れの正体は、AIの性能不足だけではない。同じ条件を説明し直す再入力、長文を探す走査、選べなくなる決定麻痺、目的から離れる文脈のずれ。その4つの疲れを整理し、会話を現在地から再開するためのAnchor・Replay・Deltaを、自分の発信にも接続して考えます。
Substack エッセイから心身整う8篇を厳選。日頃のメンテナンスや感覚の信頼、義務感の解放と体内の巡りを綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
正しさに縛られると発信は窮屈になる。要約の伝言ゲームで自分を消す前に、正解の一割より八割の余白を選び、自分が楽しい周波数で文章を書き続ける本質的な意味を考える。
AI活用や情報発信で大切なのは、高く積む前に自分の土台と行き先を確かめること。便利なツールを鵜呑みにせず、小さく動きながら自力を整える思考法をお届けします。
Substack エッセイから心軽やかになる8篇を厳選。自責を手放す知恵や発信の工夫、身体と心の軸を整える物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
Substack エッセイから心ほどける9篇を厳選。身体のケアやユーモア、不完全な言葉の深み、熱量の行動を綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
AI格差は、高性能なAIへ課金できるかだけではありません。使っていたAIが止まった時、自分の仕事を説明し、別の道具へ移り、原典から再開するために残しておきたい4つの現在地を整理します。
Substack エッセイから心温まる8篇を厳選。日常の対話や平穏の重み、AI文章への想い、濃い発信の土台を綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。
AIで要約を重ねると自分の想いが薄まる違和感の正体とは。四方八方に散らす戦法から降り、生身の一次情報をバケツリレーのように丁寧に繋いで届ける発信論を解説します。