大山裕介

北海道を拠点に活動するカウンセラー/文章書き。2018年からWeb・音声・文章で発信を続けています。現在は音声を原典に、note・WordPress・AIへつなぎ、自分の言葉が残る発信動線を実践中。AIに任せきらず、途中で止まっても戻れる仕組みを「AI発信運行OS」として届けています。

    夕暮れのアトリエで、日々の小さな工夫を重ねながら実直な歩みを信じる大山

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.51

    Substack エッセイから心弾む8篇を厳選。日常の工夫や感謝の循環、朝の設計、時代との対話と余白を綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    AI疲れの正体について、大山CEOとギア・ジェシカ・アンナがアトリエで議論し、同じ説明を何度もやり直す負担を可視化している場面

    AI疲れの正体は、同じ説明をやり直すことかもしれない【AI疲れの原因】

    AI疲れの正体は、AIの性能不足だけではない。同じ条件を説明し直す再入力、長文を探す走査、選べなくなる決定麻痺、目的から離れる文脈のずれ。その4つの疲れを整理し、会話を現在地から再開するためのAnchor・Replay・Deltaを、自分の発信にも接続して考えます。

    朝の光が差し込むアトリエで、心と身体の巡りを整えながら等身大の感覚を取り戻す大山とヒスイ

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.50

    Substack エッセイから心身整う8篇を厳選。日頃のメンテナンスや感覚の信頼、義務感の解放と体内の巡りを綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    温かなアトリエで手書きのノートを囲み、楽しそうに対話しながら言葉を紡ぐ大山裕介とチームの共創風景

    正しいことより楽しいこと。要約の伝言ゲームで自分が消える前に。

    正しさに縛られると発信は窮屈になる。要約の伝言ゲームで自分を消す前に、正解の一割より八割の余白を選び、自分が楽しい周波数で文章を書き続ける本質的な意味を考える。

    デジタルの近道と土台の見える石畳の分かれ道で、地面を確かめる大山と見守るニーナ

    AI活用と情報発信で大切なこと|高く積む前に自分の土台を確かめる

    AI活用や情報発信で大切なのは、高く積む前に自分の土台と行き先を確かめること。便利なツールを鵜呑みにせず、小さく動きながら自力を整える思考法をお届けします。

    温かな書斎で向き合う大山とストリアのそばに、Substackおすすめ8篇の原稿が並ぶエッセイラックのサムネイル

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.49

    Substack エッセイから心軽やかになる8篇を厳選。自責を手放す知恵や発信の工夫、身体と心の軸を整える物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    エッセイラックに並ぶSubstackエッセイ9篇を、チーム大山GEMのメンバーが読みながら、身体と心をいたわり等身大の熱量で前を向く言葉を受け取っている様子

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.48

    Substack エッセイから心ほどける9篇を厳選。身体のケアやユーモア、不完全な言葉の深み、熱量の行動を綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    AIが止まっても原典と工程から再開できるよう、録音と記録を囲んで確認するTEAM大山GEMの大人キャラクター4人

    AI格差は課金額ではない。AIが止まった時に残るもの

    AI格差は、高性能なAIへ課金できるかだけではありません。使っていたAIが止まった時、自分の仕事を説明し、別の道具へ移り、原典から再開するために残しておきたい4つの現在地を整理します。

    エッセイラックに並んだSubstackエッセイ8篇を、大山とストリアが一緒に読みながら言葉と体温を確かめている様子

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.47

    Substack エッセイから心温まる8篇を厳選。日常の対話や平穏の重み、AI文章への想い、濃い発信の土台を綴る物語に、大山裕介のリスタックコメントを添えてお届けします。

    音声の原典を守りながら記事へまとめるTEAM大山の公式キャラクター

    AIで要約するたびに自分の想いが薄まる理由と一次情報の守り方。

    AIで要約を重ねると自分の想いが薄まる違和感の正体とは。四方八方に散らす戦法から降り、生身の一次情報をバケツリレーのように丁寧に繋いで届ける発信論を解説します。