Substackエッセイラック

【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.19

SUBSTACK RACK

今日のエッセイ・ラック Vol.19

今日お届けするのは、日常の気づきやAIとの共生、心温まる記憶と新しい一歩を感じさせてくれる8のエッセイたちです。
気になった「本」があれば、ぜひ手に取って(クリックして)読みに行ってみてくださいね。

5年後、何者として覚えられたいですか著・よしだ健康‪|サブスタッカーPro

FEATURED語彙が増えると、なぜ発信の"深み"まで変わるのか著・BMP|AI×心理 コンサル|納得設計

きっと大丈夫と思える日がやってくる著・kiki

会社を辞めて最初に「学んでよかった」アプリは意外にもCanvaだった!著・50代からの発信基地づくり|川上えりこ

未来が怖くなった日は、雑草を刈る。著・アップヒル@白とうもろこし農家

AIを使わないことが、ブランドになる時代著・さくら|人生再構築の実験室

8年以上書いてきた私が、いまSubstackで伝えたいこと著・金田 緑 | 家族丸ごと開運ママ

何を書くかより、なぜ書くのか著・へろっさん

※ すべてクリックで記事に飛べます。

大山裕介のリスタックコメント

COMMENT ON
5年後、何者として覚えられたいですか (著:よしだ健康)

看板が残らない怖さに深く頷きました!

数字は参謀。 5年後の理想を一文にする行動で、一生モノの資産を今日からコツコツ積み上げ開始!

- 大山 裕介 AI疲れ専門カウンセラー

Substackで読む

COMMENT ON
語彙が増えると、なぜ発信の"深み"まで変わるのか (著:BMP)

言葉が粗いと心も粗くなるって凄く共感!

テンプレの「感動」を卒業 感情を細かく分解し、自分だけの「具体」を今日から丁寧な言葉にして届けてみます!

- 大山 裕介 AI疲れ専門カウンセラー

Substackで読む

COMMENT ON
きっと大丈夫と思える日がやってくる (著:kiki)

爽やかな色で心が軽くなる感覚、伝わってきますね。

不安な時は「きっと大丈夫」と自分を励ます。

笑顔で明るい未来を今日から形にしてみよう。

今から!

- 大山 裕介 AI疲れ専門カウンセラー

Substackで読む

COMMENT ON
会社を辞めて最初に「学んでよかった」アプリは… (著:川上えりこ)

パワポの限界にすごい納得できます。

磁石機能で整う感覚にワクワクしますね。

僕も昨日からCanvaに触れてみてますので、自分らしい図解作りに早速挑戦してみます!

- 大山 裕介 AI疲れ専門カウンセラー

Substackで読む

COMMENT ON
未来が怖くなった日は、雑草を刈る。 (著:アップヒル)

未来の不安に共感!

「今」を刈る姿勢に救われました気分です。

目の前の事に集中する行動で心に風を通す。 ご褒美を楽しみに今日を大切にしてみよ!

- 大山 裕介 AI疲れ専門カウンセラー

Substackで読む

COMMENT ON
AIを使わないことが、ブランドになる時代 (著:さくら)

AIとの距離感がブランドになる視点に深く頷きました!

ホントこれ!

あえて自分の言葉だけで届ける時間も作る行動が重要ですね。

自分らしい向き合い方を大切にして発信します✨

- 大山 裕介 AI疲れ専門カウンセラー

Substackで読む

COMMENT ON
8年以上書いてきた私が、いまSubstackで… (著:金田 緑)

「ママが自分を満たすのが家族の幸運の源」という言葉に、深く頷きました。 自分を後回しにせず、まずは自分が人生を楽しむ行動をとることで、家庭を明るく整えていく。

文章から温かさが伝わってきました✨

- 大山 裕介 AI疲れ専門カウンセラー

Substackで読む

COMMENT ON
何を書くかより、なぜ書くのか (著:へろっさん)

時間は作るものではなく「何に使うか決めるもの」という視点が、

頷きポイントでした。

本当に大切なことのために時間を使うと決めて、今日から一歩ずつ進んでみます。少しずつでも進む🔥

- 大山 裕介 AI疲れ専門カウンセラー

Substackで読む

掲載作品への敬意を込めて紹介しています。タイトルを押すと、各著者のSubstack記事へ移動します。

このラックは、自由にシェアしてください。

ご自身の記事が掲載された方は、「今日のエッセイ・ラックに載りました」と、このページをそのまま紹介していただいて大丈夫です。

読者の方も、心に残った作品があれば、作者のお名前と一緒に広めていただけるとうれしいです。難しく考えなくても、このページのURLをコピーして、ひとこと添えるだけで十分です。

書いた人から、読んだ人へ。読んだ人から、まだ出会っていない誰かへ。このラックが、書き手と読者をつなぐ小さな橋になればと思っています。

まずは100作、無料で文章の橋を架ける。

このエッセイ・ラックは、まず100作を目指してコツコツ続けます。書き手の意欲が次の文章につながり、新しい読者との出会いがまた誰かの活動につながる。そんな循環を育てていきます。

エッセイ・ラック一覧を見る →

    • この記事を書いた人

    大山裕介

    北海道を拠点に活動する「文章屋」です。 2018年から、Webサイト作成、動画編集、音声配信など、多角的なメディア発信を続けてきました。現在は最新AI「Gemini」を深く使いこなし、人間の感性とAIの機動力を掛け合わせた「新しい文章表現」を追求しています。 技術的なWeb制作では「情報の構造化」を。数々のツールを渡り歩いてきた経験があるからこそ、AI(Gemini)という強力なパートナーを得て、より深く、より速く、本質を届けることが可能になりました。

    -Substackエッセイラック
    -, , ,