今日のエッセイ・ラック Vol.20
今日お届けするのは、日常の気づきやAIとの共生、心温まる記憶と新しい一歩を感じさせてくれる8のエッセイたちです。
気になった「本」があれば、ぜひ手に取って(クリックして)読みに行ってみてくださいね。
note×Substackをつなぐ、新しい輪に参加しました著・橋本のりこ|やさしい業務効率化ラボ
FEATURED【AIとととと Season2】ゲーミングお嬢様エンジニア、ラビティ参上ですわ著・BMP|AI×心理 コンサル|納得設計
我慢できることと、我慢して付き合い続けることは別だった著・りくママ|壊れない働き方を探す母
光は静かな場所に降りてくる著・kiki
まだ何も起きていないのに、子どもの不機嫌を先回りしていた著・ももと∞🍑@怒鳴る前に問いかける子育て😊
音まで薄味になった・・・著・わかモン@妄想にくつろぐ人
発信は、未来の自分への引き継ぎ書著・へろっさん
介護士なのに、父の介護は何ひとつできなかった著・のり|脳内バグをAIに渡す人
※ すべてクリックで記事に飛べます。
大山裕介のリスタックコメント
一人で書く孤独に寄り添うような温かい繋がりですね。
仲間のおかげで前向きになれる居場所があるのは、
本当に素敵だと思います。
上品なお嬢様が「対あり」と熱くなるギャップが最高ですね。
面倒な手作業を自動化で解決してくれる頼もしさに、
共感しましたー✨
小さなトゲを何年も耐え続けた日々を思うと、胸が痛みます。
やっと出せたその答えを、
静かに受け止めたいと思いました。
ひんやりした石の感触に心がふっと落ち着く気がしました。
自分をいたわる静かな時間は
とても優しくて、大切な時間ですね✨
「その時考えればいい」と思えるだけで救われる気がします。
起きてもいない大変さを
一人で背負わなくていいんだと思えました(__)
音を味見する猫たちの感性がとても可愛らしいですね。
薄味な演奏が極上の安らぎやお昼寝に変わる様子、
心がとても和みました(^^♪
今の感情を未来の自分に託すという考え方に触れて、
過去の自分が書いた言葉に支えられる関係性は
とても温かい。
今日も引き継いでいこう🔥
プロでも家族の介護は別物という現実に、
言葉が詰まりました。
お父様の生き方を尊重したライブへの決断、お二人の信頼関係に、
思わずジーンとしてしまいます👇
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書いた人から、読んだ人へ。読んだ人から、まだ出会っていない誰かへ。このラックが、書き手と読者をつなぐ小さな橋になればと思っています。
まずは100作、無料で文章の橋を架ける。
このエッセイ・ラックは、まず100作を目指してコツコツ続けます。書き手の意欲が次の文章につながり、新しい読者との出会いがまた誰かの活動につながる。そんな循環を育てていきます。