今日のエッセイ・ラック Vol.21
今日お届けするのは、日常の気づきやAIとの共生、心温まる記憶と新しい一歩を感じさせてくれる13のエッセイたちです。
気になった「本」があれば、ぜひ手に取って(クリックして)読みに行ってみてくださいね。
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大山裕介のリスタックコメント
正しい答えより大丈夫という一言が、
何よりの救いになるのですね。
寄り添う友人の優しさに、心がじんわり温まりました(^^♪
むずかしい内容を、
お子さんに届く言葉にえらび直すのは大変な作業ですね。
相手を思う優しさが、ものがたりからじわっと伝わってきました。
ぜんぶ自分のせい、と一人で抱えこむことが、
かえって本当の問題を見えなくしてしまうのですね。
みんなで分け合う大切さが、心にのこりました✨
「べき」が周りの目だと気付くと、すこし気持ちがゆるみますね。
限られた今というじかんを、お子さんといっしょに大切にしたくなる温かなお話でした。
自分だけの答えをいっしょに作る、という言葉がすてきですね。
役割で使い分ける考え方に、なるほどな~と思いました。
だれかの言葉をそのまま信じるのではなく、
自分で確かめること。
情報にふれたときの自分の心の動きをみる大切さが、静かに伝わってきました。
「だれかの力になりたい」という願いが、文章の「芯」になるのですね。
その想いが言葉に乗って、
誰かの心に届くのだとしみじみ思いました,。
あいてを思うからこそ言葉に迷う。
そのやさしさが伝わりました。
一番つたえたいことを一つ決める一歩。その静かな想いが大切なんですね✨
いつか使うかもを手放すのは、勇気がいりますよね。
でも解約は、今の自分に合うものをえらび直す「自由」への一歩!
まず、進もう🔥
いいねは瞬間の反応、購読はこれまでの積みかさね。メモメモ
数字にでない読者の動きを信じて、また一歩進みたくなりました。
さて、いいねしてくるか!(^^)!
66歳で現場を走りながら、新しい挑戦を始める姿に勇気をもらいました🔥
「次がある」と思えるだけで人生はもっと面白くなる。
その力強い決意が届きました( ノД`)
「緊張は本気のあかし」という言葉は勇気が出ますね!(^^)!
苦手でも自分の「書きたい」を大切にする真っ直ぐな姿に、
心がじんわり温まりました(__)
こりてもまた始めよう🔥
「ありがとう」のひと言が、未来の自分を助ける。
困ったときだけ頼るのではなく、日頃から信頼を積み上げる大切さが、心に響きました!(^^)!
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書いた人から、読んだ人へ。読んだ人から、まだ出会っていない誰かへ。このラックが、書き手と読者をつなぐ小さな橋になればと思っています。
このエッセイ・ラックは、まず100作を目指してコツコツ続けます。書き手の意欲が次の文章につながり、新しい読者との出会いがまた誰かの活動につながる。そんな循環を育てていきます。