YUSUKE OYAMA / 大山裕介

声で考え、
言葉に残しています。

心理カウンセラーで、文章書きの大山裕介です。心のこと、AIとの付き合い方、発信を続けること。自分も迷い、立ち止まる。その途中を隠さず、日々の声と文章に残しています。

マイクを前に考える大山裕介のイラスト

心 / AI / 発信

まず、一篇から / NOTE

文章は残っている。でも、僕は書いていなかった。

AIで文章は形になる。けれど、自分で書くことから離れていたかもしれない。そんな気づきを、そのまま書いた記事です。

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読んで、また来たいと思ったら。

新しい文章が届くのを待つか、今ある文章をたどるか。好きな形でつながってください。

VOICE / STAND.FM

声を聴いてみたくなったら。

音声は発信の出発点です。もう少し大山を知りたいと思ったときに、立ち寄ってください。

stand.fmのチャンネル大山裕介の「いつも自分時間」

stand.fmで聴く ↗

Spotify でも配信しています。

A SMALL STORY OF THE WORK

「届いているのかな」から、
届け方を考えた。

一本の声を録って終わりにせず、場所ごとに違う入口をつくる。大山とTeam大山GEMで続けている仕事です。

話す文字に記事に場所ごとに届ける一本に
  1. stand.fm話す
  2. Spotify
  3. LISTEN文字に
  4. X記事記事に
  5. WordPress初回
  6. Bluesky届ける
  7. note
  8. X投稿
  9. Substack
  10. アメブロ
  11. Facebook
  12. はてなブログ
  13. Pinterest
  14. WordPress最終一本に

前の場所のリンクを、次の原稿に入れて渡す。最後にWordPressへ全部を格納して、一本になる。

全部回す日もあれば、途中で止める日もある。止めたら、次はその続きから。

一本の声を、ばらまかずに、次の場所へつなぐ。

机を囲んで発信の届け方を相談する大山とチームのイラスト
声から始めた発信を、チームと一緒に次の場所へ。
大山の問い

「発信はしてるんだけどなぁ。届いてるのかなぁ」

同じ投稿を増やすのではなく、それぞれの場所に合う形へ。そう考えて、一本の声を遠くまで運んでいます。

NOTES & TOOLS / PAYHIP

自分の発信にも、使ってみたくなったら。

発信はしているのに、届いている気がしない。アルゴリズムが変わるたびに、アクセスが揺れる。そんなときのために、自分の声と線引きを軸にした小さな教材を3つ置いています。どれもPDFで、買い切りです。

新しい教材や、中身を直したお知らせは Payhipのお知らせ ↗ に書いています。教材の全部は Payhipのショップ ↗ で見られます。

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