大山裕介

北海道を拠点に活動するカウンセラー/文章書き。2018年からWeb・音声・文章で発信を続けています。現在は音声を原典に、note・WordPress・AIへつなぎ、自分の言葉が残る発信動線を実践中。AIに任せきらず、途中で止まっても戻れる仕組みを「AI発信運行OS」として届けています。

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.18

    2026/7/29    , ,

    Substack エッセイ10篇を紹介。AIとの付き合い方、回復、学び直し、子育て、心の自由、ジャーナリングから、今日を整え未来へ進むヒントを届けます。

    大山が朝の書庫で8篇のSubstack エッセイを木製ラックへ並べる様子

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.17

    Substack エッセイ8篇を紹介。発信の信頼、部屋の余白、ブランド、温浴、暮らし、体の自由を通して、心が動く瞬間と次の一歩に出会える作品を集めました。

    大山裕介のKindle書籍3冊をイメージしたアイキャッチ画像

    大山裕介のKindle書籍・発信OS

    OFFICIAL STORE & WORKS 言葉と仕組みを手に入れ、発信を線につなぐ。 発信が単発で途切れる構造を終わらせる「発信運行OS」と、思考の根底を支える著書をご案内します。 01 ...

    8篇のSubstack エッセイを海辺の物語アーカイブへ並べる大山とストリア

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.16

    Substack エッセイおすすめ8篇を紹介。信頼を育てる発信、暮らしの余白、心が動く瞬間、体と過去を受け入れるヒントを大山のコメント付きで届けます。

    十篇のSubstack エッセイを人生の地図へ並べる大山とニーナ

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.15

    Substack エッセイおすすめ10篇を紹介。人生の地図、年代を越えた対話、日常の学び、不完全な勇気、お金観、快適さを支える仕組みを読み解きます。

    「AIがないと書けない」を脱出!AI時代に自分の思考と言葉を取り戻す行動

    「文章が書けないわけじゃない。でも、AIなしで書き始めるのが怖くなった」 ホワイトボードやエディタのカーソルが点滅するたび、無意識にChatGPTのタブを開いてしまう——そんな違和感を抱えていませんか ...

    八篇のSubstack エッセイを未来の橋へつなぐ大山とジェシカ

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.14

    Substack エッセイおすすめ8篇を紹介。書くことで生まれる居場所、人を覚える優しさ、未来へ残す手間、AI時代の国語力、日常を面白がる視点を読み解きます。

    AI時代の頑張りすぎを卒業する5つのコツ|1時間早く仕事を終える考え方

    AIで仕事が速くなったのに、なぜか前より忙しい。そんな頑張りすぎを卒業し、浮いた1時間を自分へ返すための5つの考え方を紹介します。

    十篇のSubstack エッセイから言葉の道を選ぶ大山とストリア

    【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.13

    Substack エッセイおすすめ10篇を紹介。AIと言葉、お金と自由、家族との余白、書き続ける意味を、大山裕介のリスタックコメントとともに読み解きます。

    見つけてもらうSEOを手放せ!独自ドメインで守る個人の絶対防御!

    VOICE ESSAY / DEFENSIVE WEB STRATEGY AIで文章を量産できる時代に、独自ドメインの個人発信を守るのは「検索順位を当てる技術」ではありません。自分の声、活動の履歴、そ ...