Substackエッセイラック

【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.14

SUBSTACK RACK

今日のエッセイ・ラック Vol.14

今日お届けするのは、人を想う優しさと、日常を面白がる視点、自由な言葉で書く喜びを感じさせてくれた8つの物語です。
気になった「本」があれば、ぜひ手に取って(クリックして)読みに行ってみてくださいね。

EDITOR'S PICKS

今日選んだ5つの物語

カードを押すとSubstackの記事へ移動します。

FEATURED / WRITING & COMMUNITY
Substackは、記事を書く場所ではなくなっていた
著・さくら|人生再構築の実験室
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MEMORY & KINDNESS
「あなたを覚えています」は、いちばんうれしい贈り物
著・キャンディ 50代主婦の暮らしと言語化

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MEMORY & WARMTH
あの日のぬくもり。(前編)
著・こころのほとり|tomoko

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RESTACK NOTES

大山裕介のリスタックコメント

要約ではなく、読後に残った小さなメモ。


COMMENT 01

Substackは、記事を書く場所ではなくなっていた

書くことは「きっかけ」で、そこから広がる交流こそが本当の宝物。心地よい距離感でつながれる「居場所」があるって、すごく安心します。欲しいのは安心だったのかも👀

— 大山裕介
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COMMENT 02

「あなたを覚えています」は、いちばんうれしい贈り物

「覚えてるよ」は心のチョコ。忘れる自分を認め、それでも相手を想う。その真っ直ぐな優しさに、人を大切にする本当の豊かさを教わりました🔥

— 大山裕介
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COMMENT 03

今すぐ役立たない手間を、明日の自分へ

試行錯誤を「繰延資産」って呼ぶセンス、最高です! 今のジタバタが未来のギフトになると思えば、なんだかワクワクしてきます✨

— 大山裕介
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COMMENT 04

AIが文章を書く時代に、なぜ国語力が必要なのか

AIは言葉を奪うのではなく、心に眠る経験を「自分の言葉」として取り戻させてくれる。そんな温かな再会に、書くことの本当の喜びを感じました。

— 大山裕介
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COMMENT 05

あの日のぬくもり。(前編)

26年経っても色褪せない手のぬくもり。二人を待つ静かな優しさが温かな光となって、心に沁みわたる……。後編に続く!(^^)!

— 大山裕介
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ALSO RESTACKED

こちらもリスタックしました

笑ったり、試してみたくなったり。日常に小さな風を運んでくれた3作品です。


サウナ専門店派?スパ銭派?あなたはどっち?
マオムギ|群馬県サウナ発信者
ガチな専門店も、のんびりなスパ銭もどっちも正解! その日の気分で自分を甘やかす場所を選べるって幸せですね。 →


ChatGPTと一緒に、お盆のLINEスタンプを作ってみた
まあちゅう|AIを考えるより先に試す人
効率より「想い」を優先して、1枚ずつ向き合う姿に心打たれました。物語が宿ったスタンプから温かな慈しみを感じます。 →


【推理実験】体温を避けたい男
ピートン☀️子育て研究員
「生ぬるい体温」を避ける推理に笑いつつ共感! 自分だけの感覚を面白がる遊び心が、日常を楽しくするヒントです。 →

掲載作品への敬意を込めて紹介しています。タイトルを押すと、各著者のSubstack記事へ移動します。

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書いた人から、読んだ人へ。読んだ人から、まだ出会っていない誰かへ。このラックが、書き手と読者をつなぐ小さな橋になればと思っています。

まずは100作、無料で文章の橋を架ける。

このエッセイ・ラックは、まず100作を目指してコツコツ続けます。書き手の意欲が次の文章につながり、新しい読者との出会いがまた誰かの活動につながる。そんな循環を育てていきます。

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    • この記事を書いた人

    大山裕介

    北海道を拠点に活動する「文章屋」です。 2018年から、Webサイト作成、動画編集、音声配信など、多角的なメディア発信を続けてきました。現在は最新AI「Gemini」を深く使いこなし、人間の感性とAIの機動力を掛け合わせた「新しい文章表現」を追求しています。 技術的なWeb制作では「情報の構造化」を。数々のツールを渡り歩いてきた経験があるからこそ、AI(Gemini)という強力なパートナーを得て、より深く、より速く、本質を届けることが可能になりました。

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