Substackエッセイラック

【Substackで出会った物語】今日のエッセイ・ラック vol.18

SUBSTACK RACK

今日のエッセイ・ラック Vol.18

今日お届けするのは、日常の気づきやAIとの共生、心温まる記憶と新しい一歩を感じさせてくれる10のエッセイたちです。
気になった「本」があれば、ぜひ手に取って(クリックして)読みに行ってみてくださいね。

AI編集部員をGPTsにしたら、頼んでいない機能が3つ付いてきた著・よしだ健康‪|サブスタッカーPro

FEATUREDあの日のぬくもり。
(後編)
著・こころのほとり|tomoko

回復は、スイッチではありませんでした。著・さくら|人生再構築の実験室

ダメと言うだけでは終わらせたくなかった。著・ピートン☀️子育て研究員

さあ、登録したAIツールの数を数えろ。著・ともっち|能登の物語とAI実験室

学び直したいなら、まず一つやめてください著・masa|人生これから研究所

【心の自由】正解を探すのをやめました著・サト愛@自由人生実験家

あるアニメのおかげで、あの時の自分を思い出した話著・かこ | 息子の昼寝時間で在宅ワーク

AIは他のAIをどう思っている?著・まぐろねこ | AIと暮らす

今日にしるしをつける著・あずさ|ジャーナリング

※ すべてクリックで記事に飛べます。

大山裕介のリスタックコメント

COMMENT ON
AI編集部員をGPTsにしたら… (著:よしだ健康‪)

優秀な部下と記事を育てる。

プロンプトを軽くすると、おまけみたいなのが付いて進化を遂げる。
最後に決断する人間の腕の見せ所ですね💪

- 大山 裕介 AIに負けない作家

Substackで読む

COMMENT ON
学び直したいなら、まず一つやめて… (著:masa)

人生後半は引き算との素晴らしいきづき。

勇気ある「卒業」で一つ行動し、返品されない経験に感謝することで余白を作ると、未来は動き出しそう!
まずは何かを卒業してみます。

- 大山 裕介 AIに負けない作家

Substackで読む

COMMENT ON
回復は、スイッチではありませんでした。 (著:さくら)

回復はスイッチではなく「少し」の積み重ねという素敵な気づき。

観察で自分だけの取説を作るφ
まずは自分の心のサインを拾ってみます👀

- 大山 裕介 AIに負けない作家

Substackで読む

COMMENT ON
正解を探すのをやめました (著:サト愛)

正解のない世界を遊ぶ。

自ら選び、動くことで道は拓ける。
過去の自分を解き放つ行動に感謝し、望む未来へ向け、まずは小さな本心を声に出してみます!

- 大山 裕介 AIに負けない作家

Substackで読む

COMMENT ON
ダメと言うだけでは終わらせたくなかった。 (著:ピートン)

否定ではなく仕組みを変える見かたはすばらしい!

土に感謝!居場所を作るため、私も今日から変えられる仕組みを一つずつ探します。これから新しい未来が育ちそうです🔥

- 大山 裕介 AIに負けない作家

Substackで読む

COMMENT ON
さあ、登録したAIツールの数を数えろ。 (著:ともっち)

わかります(^^♪

一記事一実験で中途半端をそろそろ卒業ですね!
完成条件を決める行動で、まずは一記事を確実に完成まで導きます🔥

- 大山 裕介 AIに負けない作家

Substackで読む

COMMENT ON
あの日のぬくもり。(後編) (著:こころのほとり|tomoko)

26年色あせない温もりに人を思う真髄を見る気づき。

静かな時間に感謝して寄り添えば、優しくなれそう!
まずは身近な人に優しい言葉を届けてみますね。

- 大山 裕介 AIに負けない作家

Substackで読む

COMMENT ON
あるアニメのおかげで、あの時の自分を… (著:かこ)

最初からエースじゃなくていい。

等身大の自分を出す行動で、企業案件という未来が拓けたことに感謝!
完璧主義を卒業して、まずは今の本心を誰かに届けることから始めてみます。

- 大山 裕介 AIに負けない作家

Substackで読む

COMMENT ON
AIは他のAIをどう思っている? (著:まぐろねこ)

AIにもキャラがあるという発見。

長所を活かす行動で、より良い未来を創れそう!
多様な個性に感謝して、今日は別のAIにも相談してみます。

- 大山 裕介 AIに負けない作家

Substackで読む

COMMENT ON
今日にしるしをつける (著:あずさ)

ノートを「出席のしるし」
採点のない場所に感謝!

シールを貼る行動で今日を肯定してみます。
小さな「しるし」で未来は動き出しそう👀

- 大山 裕介 AIに負けない作家

Substackで読む

掲載作品への敬意を込めて紹介しています。タイトルを押すと、各著者のSubstack記事へ移動します。

このラックは、自由にシェアしてください。

ご自身の記事が掲載された方は、「今日のエッセイ・ラックに載りました」と、このページをそのまま紹介していただいて大丈夫です。

読者の方も、心に残った作品があれば、作者のお名前と一緒に広めていただけるとうれしいです。難しく考えなくても、このページのURLをコピーして、ひとこと添えるだけで十分です。

書いた人から、読んだ人へ。読んだ人から、まだ出会っていない誰かへ。このラックが、書き手と読者をつなぐ小さな橋になればと思っています。

まずは100作、無料で文章の橋を架ける。

このエッセイ・ラックは、まず100作を目指してコツコツ続けます。書き手の意欲が次の文章につながり、新しい読者との出会いがまた誰かの活動につながる。そんな循環を育てていきます。

エッセイ・ラック一覧を見る →

    • この記事を書いた人

    大山裕介

    北海道を拠点に活動する「文章屋」です。 2018年から、Webサイト作成、動画編集、音声配信など、多角的なメディア発信を続けてきました。現在は最新AI「Gemini」を深く使いこなし、人間の感性とAIの機動力を掛け合わせた「新しい文章表現」を追求しています。 技術的なWeb制作では「情報の構造化」を。数々のツールを渡り歩いてきた経験があるからこそ、AI(Gemini)という強力なパートナーを得て、より深く、より速く、本質を届けることが可能になりました。

    -Substackエッセイラック
    -, ,