今日のエッセイ・ラック Vol.17
今日お届けするのは、心の奥深くに灯る言葉と、日々の歩みをそっと応援してくれるエッセイたちです。
気になった「本」があれば、ぜひ手に取って(クリックして)読みに行ってみてくださいね。
今回並べたのは、発信や暮らし、自分との向き合い方に、新しい視点を届けてくれる8つのエッセイです。
テーマはそれぞれ違っていても、どの文章にも共通していたのは、心が動いた小さな瞬間を見逃さないこと。気になる一冊から、ゆっくりページを開いてみてください。
※ すべてクリックで記事に飛べます。
大山裕介のリスタックコメント
売上は日々の信頼の結晶✨
数より繋がりを重んじる100人の購読者。
信頼を資産にする発信に勇気をもらいました🔥
「いつか」という可能性の山と向き合う姿に共感しました。
正体を知る一歩が、自分らしく心地よい場所を取り戻す。
あたたかな希望を見つけました!
ブランドは相手の頭の中に宿るもの。
「書きたい」を超え、読者にどんな記憶を残すかを問い直す姿勢に、信頼を育む発信の本質を感じましたφメモメモ…
書きたいを超える🔥
「ダメ人間」になれる幸せ!
絶景の外気浴と鉄道の音に包まれて、心身を空っぽにする贅沢。
自然と一体になれる極上の癒しに惹かれました✨
心が動いた直後に「次の一歩」を用意しておく。
告知を売り込みではなく、物語の続きを渡すことだと捉える視点に納得です!
その熱が残るうちに、進める場所を作りたいですね🔥
時間をかけることは「暮らしの味」であり、信頼を育む大切なプロセス。
最後に残るものは、後回しではなく「向き合いたいもの」という視点。
素晴らしい視点👀
「健康のため」ではなく「自由に生きるため」という目的に変えるだけで、運動がぐっと楽しくなりますね!(^^)!
特別な時間よりも、暮らしの中に楽しみを見つけよう!
「自分を責めなくていい」という言葉が素敵ですね!
欠点も実は強み。
自分の物語を自分で書いていく勇気をもらいました🔥
誰かの言葉に触れることで、いつもの景色が少し違って見えることがあります。
今日並べた8つの物語から、あなたの心に残る一冊が見つかればうれしいです。
また次のエッセイ・ラックでお会いしましょう。