【コンセプト:共感と歴史、そして未来への一歩】
「そろばん」を捨てて、「新しい電卓」を手に。
はじめまして、大山裕介です。
私は、生まれた頃にはファミコンがあった「ネイティブ・ファミコン世代」です。PCやスマホが登場した際、「なくても困らない」と足踏みする人々を横目に、道具が形を変えていく歴史を見てきました。
そして今、AIという「かつてないほど便利な道具」が登場しています。 しかし、多くの企業や現場では「現状維持バイアス」という見えない壁が立ちはだかり、AIは「自分には関係ない」「難しい専門用語が必要だ」と敬遠されています。
私が発信しているのは、そんな「AIの呪縛」を解くためのメソッドです。
プロンプトは卒業: 完璧な命令文は必要ありません。
Keepが相棒: 普段のメモや独り言をAIに拾ってもらうだけ。
主役はあなた: AIを主役にするのではなく、あなたの「熱量」を加速させる道具にする。
現在、Google AI プロフェッショナルの認定を目指して日々学習を続けています。私自身も「ルーキー」として学び、つまずき、発見する過程を等身大で共有することで、昨日までAIを遠くに感じていた方の肩の力を抜くことが、私のミッションです。
「使わなくても困らない」を、「ないと不便」に変えていく。 私と一緒に、新しい働き方の第一歩を踏み出してみませんか?