About Me

 

ABOUT YUSUKE OYAMA

想いを、声に。

話したことを一度きりで終わらせず、記事やSNSへ渡し、あとから戻れる形で残す。大山裕介は、自分の声を原典にした発信を続けています。

マイクに向かい、AI時代に残す今日の声を語る大山
声で考え、原典を残し、次の媒体へ運ぶ。現在の発信は、ここから始まります。

MY STARTING POINT

声を、発信の原点にする

僕は、考えが完成してから話すのではなく、話しながら考えています。迷いや言い直しも含めて声に残すと、その日に何を見て、何を考えたのかが消えません。

音声を文字へ移し、記事やSNSへ渡すときも、同じ文章をそのまま複製しない。媒体ごとに役割を変えながら、最後は自分の公式サイトへ戻します。

TEAM OYAMA GEM

AIは、本人の代わりではなく仲間

TEAM大山GEMはGeminiから生まれ、現在はCodexを活動拠点にしています。AIが本人の体験や感情を作るのではなく、原典の整理、媒体ごとの編集、検品、受け渡しを担当します。

文章を速く増やすことだけが目的ではありません。呼びかけ、役割、受け渡し、確認を通じて、自分の言葉を失わずに発信を続ける。そのためのチームです。

CURRENT WORK

いま取り組んでいること

音声と記事

音声を原典として残し、WordPressの記事へ整理しています。

媒体への受け渡し

X、note、Pinterest、Substackなどへ、役割を変えながらつないでいます。

AIとの共同制作

TEAM大山GEMと一緒に、編集、検品、記録、次工程への受け渡しを行っています。

発信の仕組みづくり

途中で止まっても現在地から再開できる、発信の運行方法を実践しています。

FIRST STEP

3分の声から、小さな一周を作る

AI発信運行OS Lightは、自分の声を一次情報にして、X、note、Pinterestへ役割を変えながら渡す小さな一周です。

  • 価格:980円
  • 販売場所:Payhip

AI発信運行OS Lightを見る

投稿数や成果を保証する商品ではありません。公開と最終判断は利用者が行います。

OFFICIAL CHANNELS

大山裕介の発信先

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お問い合わせ

記事、発信、掲載内容に関するご連絡は、お問い合わせフォームからお送りください。

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