AI発信運行OS Light|3分の声から、ばらまかずにつなぐ

AI発信運行OS Light

バラバラに作らない。3分の声から、一本につなぐ。

まずはスマホに3分、話してみる。見たこと、迷ったこと、自分なりに決めたこと。その声を材料に、AIと一緒にXの投稿、noteの下書き、Pinterestの入口へつないでいくためのPDF教材です。

録音は、自分の言葉を残すための素材です。人前で公開する必要はありません。

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980円(税込・買い切り・全11ページ)

会員登録不要/決済後すぐにダウンロードできます

どこで録音する? どのSNSを使う? で止まっている方へ → 先に読む100円ガイド「Lightを始める前に。4つの場所と、その理由」

AI CONTENT ROUTE SYSTEM
声から始める、
小さな発信航路。
01 3分の声を採取する
02 Xで論点を置く
03 noteに理由を残す
04 Pinで入口を作る

PDF
10 PAGES

The Problem

媒体が変わるたびに、最初から考えていませんか。

noteを書く。Xのネタを探す。次の投稿を考える。それぞれを別々に始めると、一度考えたことも、その場だけで終わってしまいます。

最初の声を残しておけば、次の文章を作るときにも、自分が何を伝えたかったのかに戻れます。

noteはゼロから書く
書き始めるまでに、いちばん力を使ってしまう。
Xは別でネタを探す
発信する媒体が増えるほど、考えることも増えていく。
投稿したら、そこで終わる
せっかく残した言葉が、次の発信へ受け渡されない。

One Continuous Route

一度話したことを、
4つの役割へ渡していく。

最初に残した声をもとに、場所ごとに伝える役割を変えます。短い投稿では問いを、記事では背景を、Pinでは記事に出会う入口を作ります。

01
VOICE/話す

自分の声を残す

見たこと、迷ったこと、決めたことを3分話します。

02
X/短く伝える

伝えたい一点を選ぶ

声から、最も伝えたい一点だけを切り出します。

03
NOTE/詳しく残す

理由を残す

元の声を確かめながら、体験や判断の理由を文章にします。

04
PINTEREST/記事へつなぐ

入口を作る

記事の主題を画像と言葉で伝え、記事へつなげます。

Inside the PDF

最初の一本を通すために、
必要なものだけ。

録音から文章づくり、公開前の確認、次に再開する場所の記録まで。最初の一周を進めるための手順と見本を、11ページにまとめました。

01/録音

3分録音フォーマット

事実・判断・渡したいことを1分ずつ話す、声の採取テンプレート。

02/変換

AI共通プロンプト

元の声にない事実を加えず、各媒体に合う文章へ整えるための指示書。出力後は本人が事実と表現を確認します。

03/実例

一周分の完成見本

3分の声がX、note、Pinへ変わっていく流れを完成形で確認できます。

04/推敲

自分の文章へ戻す手順

AIが整えた文章を元の声と見比べ、自分の言い方や伝えたかったことを確かめる4手順。

05/再開

停止地点別の戻り方

途中で止まっても、最初からやり直さず現在地から再開できます。

06/接続

点検・運航記録シート

公開前の確認、途中で止まった場所、次に話したい問いを記録します。

Your First Voice

最初の3分、
何を話す?

教材の録音フォーマットは、「事実」「判断」「渡したいこと」を1分ずつ話す形です。スマホの録音を開いて、次の3つを声にしてみてください。

録音したら、その声をAIへ渡して文章づくりへ進みます。まずは、声からnoteの下書きを作るところからでも始められます。

1分目

何があった?

今日見たこと、体験したこと、気になったことを話す。

2分目

自分はどう考えた?

なぜ気になったのか。どこで迷ったのか。自分なりに何を決めたのかを話す。

3分目

誰に、何を渡したい?

この話を誰に届けたいか。何を一緒に考えたいかを話す。

For You

このLight版が合う人

こんな人に向いています

  • 発信媒体が増えて、毎回考えることに疲れている
  • 自分の言葉は残したままAIを使いたい
  • まずは小さな発信ルートを一本完成させたい
  • 数日止まっても再開できる仕組みがほしい

この商品では扱いません

  • SNSへの自動投稿や予約投稿
  • フォロワーを急増させる攻略法
  • 複数チーム・多数媒体の高度な運行管理
  • WordPressを母艦にした大規模な循環設計

CREATED BY
大山 裕介
文章屋

About the Creator

発信を増やすのではなく、
次へ渡せる形にする。

僕自身、音声を出発点に、文章やSNSへ言葉をつなぐ発信を日々続けています。その流れから、最初の一周に必要な部分を取り出してまとめたのがLight版です。AIが整えた文章も、元の声へ戻って確かめる。そのための手順と、途中から再開するための記録を入れています。

FAQ

購入前の確認

どこで録音して、どのSNSを使えばいいのかも、まだ分かりません。

Lightで使う4つの場所(stand.fm・X・note・Pinterest)と、それぞれを使う理由を、別のPDFガイド「Lightを始める前に。4つの場所と、その理由」(100円)にまとめています。触る前に止まっている場合は、先にこちらから読めます。

noteしか書いていませんが、役に立ちますか?

はい。noteを中心に使い、XやPinterestは必要なものから少しずつ追加できます。まず声からnoteの下書きを作るだけでも活用できます。

音声を人前で公開する必要がありますか?

ありません。スマホのボイスメモなどに録音し、AIへ渡すための素材として使います。公開音声やポッドキャストは不要です。

ChatGPTやGeminiの有料プランは必要ですか?

必須ではありません。文章を扱える一般的な生成AIで使える共通形式です。長文の処理制限などは、利用中のサービスによって異なります。

WordPressは必要ですか?

Light版では必要ありません。X・note・Pinterestの小さな航路に絞っているため、複雑なサイト環境がなくても始められます。

自動でSNSへ投稿してくれるツールですか?

いいえ。自動投稿ツールではなく、自分の声を起点にAIと一緒に発信を組み立てるための設計書と実践シートです。

購入後、どこからダウンロードできますか?

決済完了後のブラウザ画面と、ご入力いただいたメールアドレス宛の案内からPDFをダウンロードできます。

AI発信運行OS Light

まず3分、
あなたの声から。

  • 買い切りPDF・全11ページ
  • 3分録音の型とAI共通プロンプト
  • X・note・Pinterestの役割定義
  • 完成見本、点検表、運航記録シート
買い切り価格980円

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